阿見町での取り組み

阿見開発センターを拠点に、
阿見町の皆さまとともに
豊かな未来を築きます

私たち丸和バイオケミカルは、
阿見町を拠点に研究開発を行う「食と緑に貢献する」企業です。
農薬の研究開発を通じて農作物の安定供給と緑の保全に役立つ技術開発に取り組んでいます。

当社と阿見町との関係は20年にわたりますが、今も地域の皆さまへの感謝の気持ちは変わりません。
このページでは、阿見町での活動や地域とのつながりをわかりやすくお伝えしていきます。
これからも阿見町の皆さまとともに、安心で豊かな暮らしと地域の街づくりに貢献してまいります。

活動ハイライト

阿見開発センターの紹介

1987年、丸和バイオケミカルの研究開発は、つくば市の小さな圃場から始まりました。
2007年には、阿見東部工業団地に旧阿見開発センターを設立し、生物試験、製剤開発、農薬登録機能の強化を進め、さまざまな農業資材の開発に取り組んできました。
2022年には、あみプレミアム・アウトレットにほど近い現在の場所へ拡大移転し、より充実した研究開発環境を整えました。ここでは農業現場の課題解決につながる製品づくりに取り組むとともに、地域イベントへの参加なども通じて地域との交流も大切にしています。
阿見町は、私たちの技術と挑戦を支えてくれる大切な場所です。これからも地域社会とのつながりを育みながら、阿見町とともに歩み、農業の発展と地域の未来づくりに貢献してまいります。

阿見町 Ami Town

お問い合わせ

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