機能性カルシウム補給剤

パフォームCa効果のメカニズム

パフォームCaはなぜ効くの

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パフォームCaによるカルシウムの浸透移行性試験

適応事例

カルシウムの浸透移行性試験

作物種:トマト
薬剤接種部位:葉柄基部(部へ接種)
測定:接種後24、36時間

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「パフォームCa」は、接種部位からすみやかに葉の先端に移行していきます。
(注:カルシウムは導管移動の性質を持つため、下方向には移行しません。)

パフォームCaによる果実中へのカルシウム取り込みと尻ぐされ発生率

適応事例2

果実中へのCa取り込みと尻ぐされ発生率

品種:トマト(桃太郎)
栽培条件:尻ぐされの発生しやすい条件を設定
試験期間:1997年8月~12月
処理:各薬剤8/28、9/16、9/25の3回茎葉散布

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「パフォームCa」は、トマト果実中のカルシウム濃度を高め、カルシウム不足で発生する尻ぐされの発生率を抑制し、商品価値を高めます。

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