機能性肥料

適応事例及び試験データ

適応事例(ばれいしょ)

1)ばれいしょに対する特長

  • 根が張る
  • ストロンの発生
  • 収量が増加
  • イモ数の増加
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無処理区

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処理区

2)効かせる使い方

  • 使用濃度は500倍(200g/100L/10a)
  • 使用時期は萌芽揃いから(萌芽5~10cmが目安)
  • 散布回数は3回(7日間間隔が目安)
  • 1回目処理の目安
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1回目の処理時期がポイント

3)試験事例

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4)効果写真

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適応事例(てんさい)

1)効かせる使い方

  • 使用濃度は1,000倍(1g/1L/1冊)
  • 使用時期は発芽揃いから(全体の8割以上が発芽)
  • 散布回数は3回(葉が1枚出るごとに:約1週間間隔)
  • 定植前に1,000倍で1回散布(1g/1L/1冊)
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2)試験事例

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3)効果写真

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